未来開拓者募集

未来開拓者募集

焼却炉や埋立地がない国とは、全てのものが循環し、資源として利活用される社会です。
そのためには、地上資源(※)を徹底的に利用する技術と価値観を全国に普及させなければなりません。
私たちは2030年を目標に、この未来を実現したいと思っています。
(※) 地下に存在する地下資源に対し、地上に存在する資源を指します。使用済の地下資源と再生産可能な生物由来の有機性資源が含まれます。

焼却炉ゼロ
埋立地ゼロ

アミタの目指す持続可能な社会とは?

持続可能な地域づくりへの挑戦

アミタは、宮城県南三陸町で自立した地域づくりを支援しています。東日本大震災で甚大な被害を受けたこの町では、今、地域の人々が中心となり、強いまちづくりを進めています。
南三陸町での取り組みを通じて、アミタの目指す未来について、アミタホールディングス(株)専務取締役の佐藤博之が語ります。

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アミタ社員が目指す持続可能な社会

持続可能な社会の実現を目指して、日々業務を行うアミタ社員
「持続可能な社会って?」
「どんな未来をつくりたい?」
「仕事のやりがいは?」
社員が自分たちの言葉でそれぞれ語ります。

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アミタの組織

1人のリーダーに他のメンバーが従うのではなく、組織を構成するひとりひとりが自ら強い意志を持って未来づくりに携わってほしいと考えています。その際、個人の力がバラバラにならないよう、全員が同じ未来を目指していることがたいへん重要になります。
「うんとこしょ、どっこいしょ」と、おじいさんやおばあさん、ねこやねずみが声を合わせて大きなかぶを抜いてしまうあの童話が私たちのお手本です。社員が同じ方向を向き、ひとりひとりが自分の力を出し切ることで、目指す未来を実現したいと考えています。