アミタホールディングス株式会社

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役員紹介

専務取締役 佐藤 博之

3社の役員としての立場からアミタの事業を推進していく

グループの全体戦略を担当しております。

社員が迷わずスピード感を持って事業に邁進できるよう、我が社の進むべき道筋を示していく、これが役員の役割です。

特に、グループ傘下にある2つの事業会社の役員として、市場開拓・商品開発を促進させるとともに、グループ全体を統括する親会社の役員として、全体を俯瞰した立場でグル―プの事業を統合的に発展させるべく取り組んでまいります。

また、社内改革の旗手として、従業員による企業ミッションへのコミットメントおよびモチベーション向上に資する内部コミュニケーション強化を推進し、タフで筋肉質な組織づくりを目指します。


取締役 長谷川 孝文

基幹事業の活性化と新たな主軸事業の確立を目指して

資源循環モデルの開発・拡大を担当しております。

アミタが持つ100%リサイクル技術のフランチャイズモデル「アミタ地上資源製造パートナーズ」の拡大や、新たなリサイクル製品開発とユーザー企業開拓、海外へのリサイクル事業の展開などを通じて、事業の活性化に尽力してまいりました。

創業40周年に当たる本年は、「収益基盤強化」の号令のもと、グループが40年間かけて培ってきた資源循環に関する技術・知見・ネットワークを総動員し、さらなる新商品の開発やユーザー拡大に取り組み、グループ全体の収益力強化と業績改善に取り組んでまいります。


取締役 清水 太朗

財務経営の安定化から持続可能社会の実現を目指す

アミタグループで財務、経理の担当役員をしております。

弊社は社会課題の解決に向けて、様々な事業に挑戦しています。これに対して経理部門は柔軟かつ効率的に、財務部門は積極性を重視した体質であるべきと考えています。現実的で戦略的な経営計画を立案し、それに基づく予算策定や実績の管理を実施することで、グループの企業価値を向上させていくことが私のミッションです。

市場状況を踏まえながら、事業計画・投資計画を着実に進捗させることで、事業を通じた社会的影響力の増大を図り、企業理念である「持続可能社会の実現」に少しでも寄与していきたいと考えております。


取締役 唐鎌 真一

よりダイナミックな事業戦略を推進し、さらなる成長軌道に

2017年3月より、アミタホールディングスの取締役に就任いたしました。
当社のみならず、業界全体のバリューアップを図るために、外部企業との事業アライアンスやM&Aの戦略立案などを担当します。

アミタグループは1977年の創業より40周年を迎えました。
「持続可能社会」の実現を目指し、創業期・拡大期を経て、安定期を迎えている今こそ、次の10年に向けたチャレンジが必要です。
グループ各事業の推進だけでなく、国内外・異業種を含めた企業提携やM&A等の戦略的オプションを立案・実行し、グループと社会全体の持続的成長に寄与してまいります。


取締役 石田 秀輝 [ 経歴]

監査役 杉本 憲一 [ 経歴]

監査役 中川 雅文 [ 経歴]

監査役 名越 秀夫 [ 経歴]