アミタホールディングス株式会社

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役員紹介

専務取締役 佐藤 博之

「アミタグループの経営資源を集め、高め、活かしていく」

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[ 経歴]

経営戦略と事業全般を担当しております。

猛烈なスピードで変化する不確実な時代において、アミタグループはどのような社会的価値を提供していくのか。廃棄物や気候変動などの環境問題にとどまらず、社会が抱えるあらゆる問題の統合的な解決に寄与できるよう、国内外の事業戦略に注力します。

そして、そのための経営資源を如何に集めるか。志と挑戦意欲のある人材、目指す方向を同じくする企業、有用な技術や情報、そして共感と期待に基づく資金。それらを集め、つなぎ、高め、活かしていきます。

時代の大局観を持ち、俯瞰的な視座からグループ経営に取り組み、信念を持って未来を切り拓いてまいります。

取締役 唐鎌 真一

企業価値の向上と社会価値の増幅を目指して

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[ 経歴]

財務・経理を担当しております。

私たちを取り巻く経営環境が刻一刻と変化する中で、CFOとして会社の血流とも言える財務および経理の機能を柔軟に駆使して、持続可能(サステナブル)な経営基盤の構築を目指していきます。

私たちが実現したい未来を具現化することで、弊社の企業価値拡大が社会価値の増幅に繋がるような良関係の連鎖を構築していきます。Financial Officer とFuture Officerの2つの視点を持ち、アミタグループの更なる飛躍に寄与してまいります。


取締役 長谷川 孝文

基幹事業の活性化と新たな主軸事業の確立を目指して

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[ 経歴]

資源循環モデルの開発・拡大を担当しております。

アミタが持つ100%リサイクル技術のフランチャイズモデル「アミタ地上資源製造パートナーズ」の拡大や、新たなリサイクル製品開発とユーザー企業開拓、海外へのリサイクル事業の展開などを通じて、事業の活性化に尽力してまいりました。

本年は、「収益基盤強化」の号令のもと、グループが培ってきた資源循環に関する技術・知見・ネットワークを総動員し、さらなる新商品の開発やユーザー拡大に取り組み、グループ全体の収益力強化と業績改善に取り組んでまいります。


取締役 末次 貴英

「"イノベーションのジレンマ"を乗り越え、新たな価値を創出する」

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[ 経歴]

グループおよび顧客の新たな価値創出に資する取り組み全般を担当しております。

企業規模の大小を問わず、自社と社会の持続性を向上させるイノベーションが求められる時代となりました。しかし、イノベーティブな事業開発には"不確実性の高さから成果や参入価値が見えにくい" "立上げに必要な人材や資金の獲得が難しい"といった「イノベーションのジレンマ」と呼ばれる状況がつきものです。

この状況を打破するため「多様な強みを有する他社や自治体等との大胆かつ伸びやかな共創型パートナーシップの構築」「アミタの未来デザインへの共感を集め、経営資源に変換する仕組みの構築」「従業員一人一人の挑戦思考や互助精神をはぐくむ企業文化性の醸成」に取り組み、真の社会ニーズに応える新規事業を創出してまいります。


取締役 石田 秀輝 [ 経歴]

取締役 真野 毅  [ 経歴]

監査役 杉本 憲一 [ 経歴]

監査役 中川 雅文 [ 経歴]

監査役 名越 秀夫 [ 経歴]